[Namazu-devel-ja 1617] Re: namazu-2.0.17のx86_64 (LANG=C) 環境でmake checkに失敗する

Yukio USUDA m6694ha392t @ asahi-net.or.jp
2007年 5月 13日 (日) 12:51:57 JST


臼田です

On 2007/05/13, at 12:37, Tadamasa Teranishi wrote:

>>
>> MP3-Info 1.21 を排除するように mp3.pl を書くか、あるい 
>> は 1.22以降を
>> 要求するように変更しましょうか。
>>
>> # PPM の方も 1.22 にします。
>
> PPMの方は修正したもので作るのでいいのですが、素の 1.22  
> だと、
> ワーニングが表示されるという問題がありましたね。
> # 困ったなぁ。

linux の perl 5.8.6 に MP3-Info1.22 を CPAN か 
ら入れてみましたが
tests/data/*/ID3* をインデックスにする際には特に
ワーニングはでませんでした。

>
>> ファイル更新のタイミングなので、namazu-8.pl がパスした 
>> りしなかったり
>> と、動作が不安定なのでしょう。
>>
>> 強制的にフラッシュする方法があれば、テストはパスするものと思 
>> います。
>
> mknmz-8.pl がこの状態でパスすることは問題ですね。
> update できているかどうかのチェックは必要ですね。

mknmz-8 と namazu-8 でセットなので
mknmz-8 単体でのパスは特に意味がないのかもしれませんが
意図しない結果になっていることをチェックできるほうが
よいでしょうね

臼田幸生




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